ママの歌声は最高のコミュニケーション!子供の会話力が高まる歌いかけ育児のヒント
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スキンシップ

【いいお母さんに縛られないで。甘えることに罪悪感はありますか?】

いかがお過ごしでいらっしゃいますか? お盆なのに涼しい日が続きますね。 我が家の8歳の長男が昨日キャンプから帰ってきました! 自分で釣った魚を食べて。 テントで寝て。 山登りもして。 ドラム缶風呂に入って。 とっても楽しかったそうです。 ただ一言 「ご飯が少なかった・・」 食べることが大好き。 大人並みに食べる子でしたが 毎回上級生に譲ってしまって自分の食べる量がとっても少なくて 悲しかったそう。

【子供と愛着関係が築けているか自信がない・・ポイントは〇〇にあります!】

今日は実際の個別セッションのご相談内容から 【子供と愛着関係が築けているか自信がない・・】 をお伝えします。 通常生後半年から3歳までの間に 両親などの安全基地となる養育者と愛着形成をします。 これが十分にできていないと、 その後のお子さんの対人関係に問題が生じます。 発達障害だと思われるケースが実は愛着形成が不十分だった・・・ ということもあります。 ・母親に育てられなかったので、育児不安が常にある ・人に頼ることができない ・人と深い仲になれない ・恋愛ができない・・・ そんな傾向のある方は もしかしたら 幼少期の愛着関係が原因かもしれません。

ママが心を満たすことをしていますか?愛情も母性も育てましょう!

「いつも怒ってばかり。 子供に愛情が伝わっているか不安」 セッションで相談される 多くのママがそうおっしゃいます。 そう思われる時点で、 ママにはお子さんへの愛情があるのですよ。 愛情の反対は無関心。 でも子供の言動にイライラしてしまうのはなぜ? 頑張り屋のママさん。 まずは、自分の心を満たすことをしていますか? 自分を可愛がってあげていますか? 頑張らなきゃいけない、って思いこんでいませんか?

【子供のかんしゃくにはスキンシップ、共感力、歌いかけがカギ】

「うちの子、癇癪がひどくて・・どこかおかしいのかしら?」 自分の気持ちがうまく言葉で表現できなかったり。 思い通りにいかないと、手が付けられないほど泣き出すお子さん。 2歳~3歳くらいのお子さんに手を焼いているママも多いのではないでしょうか? そんな時はまず、怒らず、焦らず、お子さんを受け入れてあげてくださいね。 ところかまわず泣かれると、ママもイライラしてしまいますよね。 かつての我が家の子供もそうでした・・・ スーパーの中で泣き叫んだり。 ママもつらいですよね。

忘れられない、在宅療養児とママのための応援コンサート

こんにちは。子供の会話力が高まる魔法の歌いかけ育児 【はなまるコミュニケーション】歌のお母さん、あきゆみこです。 歌で親子の絆を深めたい!という気持ち一心で始めた親子コンサート。 親子イベント、コンサートでは 私は白雪姫の衣装を着ています。 そして、私には忘れられない親子コンサートがあります。 2年前世田谷区で開催された「在宅療養児とママのための応援コンサート」 「あきゆみこさんに歌ってほしい」とのご依頼をいただきました。 (この日は白雪姫ではありませんでした^^:) 聴覚、視覚、身体に障害のあるお子さん。 自力だと呼吸ができないお子さんもいらっしゃいました。 ご家族の皆様は会場にお子さんを連れていらっしゃるのも 大変だったと思います。 でも、本当に本当にいいコンサート!だったのです。 会場の雰囲気も、ご家族の皆さんも、 スタッフの皆さんも温かくて温かくて。 今でも私は忘れられません。 歌いながら、 音楽ってすごいなと思いました。 ママの笑顔が輝いていて。 その場の空気そのものが輝いていました。 たとえ目が見えなくても。 たとえ耳が聞こえなくても。 ママの楽しい気持ち、ママの嬉しい気持ち、 温かい空気はお子さんに伝わっているのです。 「(子供の)体調もあり子供を連れてくるのが大変でしたが 来て本当によかったです!」 とお母様からメッセージをいただいた時、 心の底から嬉しく思いました。

子供をあやすのが上手じゃないお父さん!子供を笑顔にする秘訣がありますよ

今日は 【うちのパパ、子供をあやすのが下手なんです~】 というお話をさせていただきます。 この言葉。 個別セッションにいらっしゃるママがよくおっしゃる言葉なのです。 「パパにも必殺技を教えたいです!」 「パパが子供とどう接していいかわからないみたいで。」 男の人は子供を実際に産んで、授乳をしたりするわけではないので 女の人と比べると親になった自覚が芽生えにくいことはあるでしょう。

子供のイライラも怒りも親子のコミュニケ―ションで改善する!

今日は「子供のイライラの対処法」 について書かせていただきます。 親も人間ですもの。 イライラすることはありますよね。 お子さんも同じくイライラすることだってあるでしょう。 思うようにできなかった・・・ 兄弟と喧嘩した・・・ そんなお子さんの「怒り」のサインがでてきたら 是非1分、待ってみてください。

【はなまるコミュニケーション個別セッション・お客様の声】「教えていただいた3つの必殺技を使って、 さらに3人の子供たちの育児に応用していきたいと思いました。 赤ちゃんやお子様等子育てに関わる方には 必須の内容であると思いました。」

先日、3歳、5歳、8歳のお子さんのママ 滝澤理絵さん(埼玉県在住)に 「はなまるコミュニケーション」個別セッションにお越しいただきました。 お子さんは大きくなったように思えても、まだまだ親の愛情を求めています。 たとえお子さんが小学生であっても寂しさを感じているようだったら 甘えさせるようにしてくださいね。 お子さんの心が愛情で満たされてこそ、 自己肯定感が育まれ、外の世界に羽ばたけるのです。

子供が寂しさを感じていたら、赤ちゃんに戻って甘えさせてあげましょう

お子さんが寂しさを感じているとママが思ったら。 是非「歌いかけ育児」を始めてみてくださいね。 たとえお子さんが小学生でも、 0歳〜3歳の子育てに戻って甘えさせてくださいね。 歌いかけはいつでもどこでもできます。 家庭にお仕事に忙しいママでも大丈夫ですよ。 歌で愛情を届けることができ、スキンシップも自然にとれます。 しっかりお子さんを抱きしめてあげてくださいね。 歌いかけは、子どもの感情を育て心を豊かにするものです。 お子さんの心が満たされてこそ、自己肯定感が育まれます。

ママの生の歌声こそが子供の感情を育て、愛を育みます

電子化が進んでも、人はやはり生の音楽を求めています ライブがまさにそうです。 生の歌声のほうがダイレクトに伝わることはいうまでもありません。 音楽は音を聴くだけのものではなく、心にエネルギーを与えてくれます。 ママの生の歌声も効果は絶大です。 ママの仕草、呼吸、表情、目線、スキンシップ・・・ ありとあらゆるものから感情を学び、 ママの愛情を受け取っているのです。

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プロフィール

あきゆみこ

合同会社ひよこらんど代表
”歌のお母さん”こと
はなまるコミュニケーター
あきゆみこ

詳しいプロフィールはこちら

初回セッション

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☆全国対応 スカイプセッション☆
~乳幼児期の親子のコミュニケーションで将来が決まる!~
母性と愛情は歌いかけで育まれます
ママ自身の気持ちを癒し、
お子さんとの絆を「歌いかけ」で深めていきませんか?

・親子の会話がない
・育てられたように自分の子を厳しく育ててしまう。
・愛情が届いているか不安・・
・つい手がでてしまう、暴言を吐いてしまう・・

ママが変われば、お子さんも必ず変わります。
お子さんの感情や言葉もイキイキ育ちます。

いますぐ「はなまるコミュニケーション個別セッション」でご相談ください

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