ママの歌声は最高のコミュニケーション!子供の会話力が高まる歌いかけ育児のヒント
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共感

いい子に育てないことが子供の感情、表現力を育てることに繋がる!

3歳までに子供は喜怒哀楽の ほとんどの感情がわかるようになるといわれています。 感情を育てるために、親はどう育てればいいのでしょうか? ズバリ、「良い子に育てない」ことです。 怒りや憎しみで子供が泣きじゃくっていたら 是非温かい気持ちで見守ってくださいね。 不快な感情があっても親の愛に包まれることで、 安心してまた外の世界に立ち向かうことができて、 成長することができるのです。

子供の表現力は喜怒哀楽の感情を出すことから始まる!

笑う、泣く、喜ぶ、恥ずかしがる・・ 3歳までに子供は、 ひととおりの感情がわかるようになると言われています。 …

遊び歌で育まれる共感力!赤ちゃんも気持ちがわかる

子供の共感力、会話力を高めるためには、 乳幼児期からの子供への関わり方が大事です。 ママがお子さんにわらべ歌などの遊び歌を「歌いかける」とき、 「一緒に楽しむ!」という気持ちが親子の間で生まれます。 この「同じ気持ち」を共有することこそが、共感力の原動力です。 こうした経験を積み重ねて、 赤ちゃんは「人の気持ちがわかる」ようになるのです。 赤ちゃんは「歌」を通して、会話力のもととなる共感力を育んでいます。

子供の会話力が磨かれる共感のコツとは?

共感力を育てると、思いやりのある優しいお子さんに育ちます。 共感力とは「あなたの気持ちがわかります」と相手の気持ちを受け入れる能力のこと。 ①安心感、信頼感を与えること ②子供が感情をだすこと ③子供の感情を言葉にして代弁してあげること。 これらを通してお子さんの共感力が育まれ、 会話力、コミュニケーション能力を向上させます。

プロフィール

あきゆみこ

合同会社ひよこらんど代表
”歌のお母さん”こと
はなまるコミュニケーター
あきゆみこ

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初回セッション

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ママが変われば、お子さんも必ず変わります。
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